ホースプロジェクト3S MV

知っていますか?

引退馬たちがどこへ行くのか。

「引退馬は、乗馬クラブなどへ引き取られ、JRAの公式ホームページにもその旨の記載がある。しかし、引き取られた後にどうなったのかは、実際のところわからない。」 競走馬となるべく毎年、7000頭も生まれるサラブレッドたち。その一方で、事故やケガにより、年齢関係なく引退を余儀無くされる馬は、年間 5000頭に上ると言います。 結局、乗馬クラブへ行ったとしても、セカンドキャリアを積むことができない。体の大きい馬ですから、食費などの維持費だけがかさんでしまい「必要ない」とみなされ、 殺処分されてしまうことが起きています。

ホースプロジェクト3S MV

プロジェクト設立

競走馬を1頭でも多く救いたい。
「動物らしく」安心して暮らせる場所を用意したい。その強い思いでこのプロジェクトは設立されました。

■全ての競走馬を救うために、今から未来に向けて少しずつ取り組みたいこと。仕組み作り。
・馬の生産数を年間5,000頭以下に制限する。
(目標は3,500頭)(生産牧場、育成牧場に対して給付金を支給する。)
・競走馬登録抹消給付金を廃止。
・中央競馬未勝利4歳まで。
・引退競走馬に対して補助金を支給する。
①受け入れ(初回のみ)②毎月の飼馬代を一部。
※ 農林水産庁、競馬会の売上から給付金、補助金を捻出する。

支援金の行き先

Donations

「NEW HOPE STABLES」へ

みなさまからお預かりした寄付金は 群馬県前橋市にある豊かな自然あふれる赤城山の麓に位置する、 乗馬クラブ NEW HOPE STABLES へと送られます。この地は昔、高崎競馬場の分譲育成が行われていました。元競走馬たちが第二の馬生を幸せに暮らせるように活動しております。

支援金の使われ方

送られた支援金は主に、引退馬たちの食費、装蹄費、施設管理費用、医療費などに使われます。

支援金の内一部はホースプロジェクト3Sの宣伝費、利用料等の諸経費として使用させて頂きます。

支援先WEBサイト →

メンバー紹介

Member

顧問・アドバイザー

Wesley Hatakeyama ウェスリー 畠山

・小学校3年生から乗馬を始める。
・13歳でアメリカ、カリフォルニア州Paso Roblesの牧場に移住
  ・牧場にてカウボーイの仕事を習い
ローピング、キャトルソーティング、カッティング等の技術を習得する
・高校ではロデオチームのメンバーとなりSaddle Bronc RidingやTeam Ropingの競技に参加
(日本の部活と同じ様に高校には学校に野球やサッカー同様ロデオチームが有る)
・1978 Paso Robles High School 卒業
・California州立大学Fresno校(CSUF)で動物学/基礎獣医学を学ぶ
  ・大学在学中にEventing(総合馬術)とDressageを教わり競技に出場。
ウエスタン乗馬の種目Working Cow HorseとCuttingを調教師Benny Guitron氏と Leon Harrel氏から習う。
その頃名馬Bueno ChexやDoc Barは近場にまだ健在で見て触れ合った貴重な経験をする。
在学中に大学のクオーターホース育成牧場内に滞在してスタッフとして働く。
・卒業後、新馬調教、問題馬専門で独自のステーブルを開き2年間で100頭以上の調教を行い経験を高める
・Pat Russell氏のCheck R牧場で仕事を得て滞在中にナチュラルホースマンシップの父と言われたTom Dorrance、Ray Huntから技術を習う。
Pat Russell氏から競馬馬のリトレイニングを習い仕事馬として利用/販売の経験を得る。
・BLMのワイルドムスタング(野生馬)のマネージメントに参加して野生馬の調教を経験する


・1985 結婚
・1986年、日本に渡りジャパンクオーターホース協会やジャパンレイニングホース協会の設立に援助する
・1987-1988 オーストラリアに渡り新馬調教やレイニング、トレイルホース、ウエスタンプレジャーの調教をメルボルン郊外のステーブルで行い経験を積む
・1988年秋にアメリカに戻り自分達のトレイニングステーブル“WTH Performance Horses”をオープンする
それから数年間は色々な種類の馬や競技/種目に取り組み経験を積みベースを築き上げる
・1993年 新しい施設に転移してメインフォーカスをレイニングとウオーキングカウホースに絞る。馬の育成にも取り組む
・1994年 トップ調教師のボブ アヴィラ氏と提携を結び仕事を始める。
・1995年、AQHAレイニング部門で全米ハイポイント賞を獲得
・1994年から2000年の間数多くの新馬、後には名馬となった馬達に関わり多くの成績を上げる。お客様自身がオーナーで記録も同様に残っています。その意味は、チャンピオンを取った馬を購入してオーナーになったのでは無く、新馬のオーナーになり、その方々がオーナーの間に大会に出場してチャンピオンを獲得しています、よって大きな違いが有ります。
例: Todaysmyluckyday, Amy Breaky Oak, Major Sno Chex, Chexinmypocket, etc.
・教え子がカウホースの3歳馬戦(Futurity)にノンプロ部門で優勝、その後数回に渡り別の馬でも繰り返す。AQHAアマチュアワールドチャンピオンにも輝く。
・2001年、人種差別の経験を数回受けて最後には業界に疑問を持ち大会シーンから引退する。その後2008年程まで妻と2人で自分達の好きな馬達を育成し調教して販売しました。その馬達は色々な分野で活躍し今もその孫達は活躍してます。
・2008年、馬の世界から引退。趣味に集中する。妻は審査員として現在も活動を続けています。

**日本には合計15頭程のトレイル、レイニングホースを輸出した経験を持っています。初代レイニングチャンピオンを数年に渡って獲得したペピーパースリーもその内の一頭で私達が日本に送った馬でした。
**ここには主な出来事が記されており書き表せて無い事も沢山有ります。そしてアメリカで調教したショージャンピングやドレッサージュの馬達もおりましたがお客様の依頼でお客様が乗る為に作った馬達ですので自分達では大会に出ておりません。また思い出せない事や忘れている事も沢山有りえます。ご了承下さい。
**私達が手がけた馬、教えた生徒達はアメリカ、ヨーロッパ、日本、オーストリアで活躍し、活躍しています。
**私本人は、現在でもアメリカンクオーターホース協会(AQHA)本部の国際部の委員(35年目)を務めさせて頂いております。
妻は馬の協会や競技団体の公認競技審査員、又はスチュアードとして活動しております。そしてまたアメリカンクオーターホース協会のユース委員会の委員も務めさせて頂いております。


3年前母親の病気が元で日本に来ました。母はその後施設に入り落ち着きましたが、コロナの影響でそれまでの世界が大きく変わりました。私は日本に滞在してここ数年は数カ所で馬の調教の指導やインストラクターの指導をしてまいりました。
日本は馬術ではアメリカやヨーロッパに比べて大変遅れている事が滞在している間に理解/実感出来ました。 そこで、これからは引退競走馬を乗用馬としてリトレイニングして行く方法や競技用の馬達の調教の指導を主に行動して参りたいと考えております。
そしてまたより多くの方々に馬とのコミュニケーション、リーダーシップ、正しいしつけ、虐待としつけの違い、馬の扱い方を指導していけたら嬉しく思います。

調教 インストラクター

メンタルヘルスケア・ホースアクティビティ

八木 めぐみMegumi Yagi

どこの乗馬クラブを訪ねても必ずと言っていいほど、国内で生産されたサラブレッドが 乗馬としています。 そのサラブレッドの多くは競走馬として生産され、引退しリトレーニ ングの後、乗馬として活躍してます。競馬と言うと 一見華やかな舞台ではありますが、それはごくわずかな部分であり、引退した多くの馬が殺処分されてしまうという実態があります。

現在では、競走馬をリトレーニングにして馬術競技で活躍しるケースが増えています が、それは競走馬時代の、オーナー、調教師また ファンなどその馬に携わった人の意 思があってこそ出来ることが多いので、より多くの人が馬は物ではなく、生き物である ことを忘れず、 競走馬で活躍する以外の選択肢があることを知って欲しと思います。サラブレッドたちが、晴れて華やかな競馬として活躍できるのか? と言ったら... 活躍するのはほんの一握りでしょう。

では、選ばれなかった馬や、早くに引退した馬たちは一体...何処へ...
我がクラブでは、そんなサラブレッドたちの第 2 ステージを乗馬、馬術競技馬としてリトレーニングし、活躍できるよう力を入れてます。 とはいえ、競走馬引退したばかりのサラブレッドたちは、全てがそうではありません が、やはり安全、安心に誰もが扱える馬...ではない 状況にいることがほとんどだと思います。 それは、競馬である以上、それなりの、トレーニング、食事、環境にありサラブレッドたちは ひびその中で生活しているので当然の事だと思います。私たちのクラブに来ると、まずは馬たちの静養から始まります。

心身共に一旦は、リラックス、リセットさせて、馬たちに対してまずは、人は怖くない。大丈夫だよ。と信頼 できるように関わって行くよう心がけています。 最初は気性が荒く、女性や子供では扱えなかったような子も、時間と共になれてきます。馬自体の顔つきも変わってきます。
競走馬時代とは全くの別馬〜テンション... あの○○が...こんな大人しくなるなんて!と競走馬時代のその子を知っている方が クラブに逢いにきて下さり驚かれることが少なくありません。私にとって馬一頭一頭は、看護師だった仕事を生かして関わるとしたら、 患者様と同じ関わりだと思っています。 人は、一人一人、全く違う症状、性格、食事、体格、体質... 馬にも同じ事が言えると思います。

日本馬術連盟 B級ライダー/看護師・身体障害者乗馬 インストラクター資格研修中

厩務員・調教担当

沖 友美Tomomi Oki

動物が大好きで、その中でも馬が一番好きでした。10代で乗馬をはじめ、乗馬クラブに就職。
結婚して男の子2人の母になりました。現在は、子育てと両立しながら大好きな馬の活動に復帰しました。 出産を経験したことで、より深くの愛情やコミュニケーション能力を生かし、1頭でも多くの馬をリトレーニングして、 「馬のいる生活」が当たり前になる事が、私の願いです。


 

NEW HOPE STABLES所属

厩務員

高橋 美憂Miyuu Takahashi

馬と関わる仕事は初めてです。最初は、わからないことや覚えることが多く大変でした。
しかし、日々たくさんの事を学び、自分でもできる仕事が増え、馬と共に成長できたと実感しています。
今では、自分に自信がついて、新しいことを更に教わり、挑戦できることが嬉しいです。
馬一頭一頭の性格や表情を判断し、その馬に合った関わり方を日々探りながら活動していきます。


 

NEW HOPE STABLES所属

厩務員

天沼 慎祈郎Shinkiro Amanuma

主に厩舎の清掃を担当しています。動物は元から好きでしたが、馬には特別興味がありませんでした。
自分の住んでいる近くで動物のお世話をする活動を知り、試しにやろうという気持ちでスタート。 もちろん、馬の知識がなく、スタッフさんに確認してもらうことが多々あります。
今では、こんな自分でも馬のためにできることが沢山あると感じています。 馬の元気な姿を見て癒され、この子達が快適に気持ちよく過ごしてもらう為に日々、環境整備に励んでいます。


 

NEW HOPE STABLES所属

プロジェクト発起人

田中 勝麻Katuma Tanaka

1992年 3月31日生

2019年6月に引退馬を救う活動「動物らしく」安心して暮らせる場所を用意したいと願い「ホースプロジェクト 3S」を設立しました。 引退したサラブレッドたちをリトレーニングし、新たな馬生で乗馬や馬術馬、セラピーホースとして活躍させることに力を入れています。

船橋競馬場では<ホースプロジェクト 3S 引退馬支援特別賞>など冠レースに協賛し競馬ファンの皆様にアピールなど、 微力ではございますが引退した競走馬のために活動しております。 10月には水間鉄道(株)さんの協力を得て、電車のヘッドマークに起用されました。「電車とともに馬がセカンドライフを颯爽と走り抜けている。」(水間鉄道(株)広報) このプロジェクトを通じて、たくさんの皆様に競走馬のセカンドライフの在り方を共存し 深めていただきたい。
NEW HOPE STABLESのスタッフをはじめ、馬術クラブ、競走馬育成場、調教師の先生方、 馬主、そして一般の方まで本当に沢山の方々に支えていただいております。 ホースプロジェクト 3S は、馬(生き物)を愛し、謙虚+思いやりを身につける事ができる支 援の輪を提供したい。
支援いただいた皆様、そして馬を世話してくれているスタッフ、ボランティアの方々へ感謝の気持ちを忘れた事がありません。 そして、地元の子供達が馬のお世話をしてくれる。「親から子へ、子から子へ、」 この活動を通じて沢山の事を学んで欲しい。
また、馬だけではなく保護された犬や猫を救う活動も行っています。犬や猫は新しい飼い主さんを見つけたり、牧場で馬同様に可愛がっています。 今後、更なる活動を広め、馬と共に幸せに暮らせる環境を整えてまいります。



 

東京都馬主会/中山馬主協会所属/システム・シャイン・サービス株式会社

 

支援先で暮す引退馬たち

by Stable Liebling

メイワレイ ♂
(父:メイショウムンソン 母:ニシノレイチェル)

平成 25年4月29日生まれ
[出産牧場:本桐牧場]

タイヨウゴールデン号 ♂
(父:ゴールデンフェザント 母:ユーワカレン)

平成 7年4月8日生まれ
[生産牧場:様似町]

ラストウィッシュ号 ♀
(父:アグネスデジタル 母:メジロバート)

平成 21年3月14日生まれ
[生産牧場:メジロ牧場]

キッスアフィニティ号 ♂
(父:ゼンノロブロイ 母:キッスパシオン)

平成 24年2月13日生まれ
[生産牧場:ノーザンファーム]

リーガルトライ号 ♂
(父:スズカマンボ 母:ハセノマジョラム)

平成 25年4月27日生まれ
[生産牧場:佐々木牧場]

ベッスルグランディ号 ♀
(父:スキャーターザゴールド 母:ベッスルクイーン)

平成 15年5月9日生まれ
[生産牧場:タカミファーム]

イーサンキセキ号 ♂
(父:フジキセキ 母:サクラカンパネラ)

平成 22年3月31日生まれ
[生産牧場:伊藤 敏明]

ドラゴンスパン号 ♂
(父:Hard Squn 母:Amma lu)

平成 23年2月23日生まれ
[生産牧場:Brandywine Farm&Darley(U.S.A)]

シーハリケーン号 ♂
(父:タートルボウル 母:ホーカーハリケーン)

平成 26年3月21日生まれ
[生産牧場:社台ファーム]

空へと旅立った引退馬

by Stable Liebling

2020年9月17日 没
コスモ ♀(父:不明 母:不明)

推定年齢 20歳
[生産牧場:不明]

2020年6月に保護、クラウドファンディングを始め、沢山の皆様のご支援を頂きNEW HOPE STABLESで一年と3か月過ごしてきました保護馬コスモ。2020年9月17日、空へと旅立ちました。

2021年 没
キタサンウンゲツ ♂(父:ゴールドアリュール 母:キタサンオウシャン)

平成 23年3月17日生まれ
[出産牧場:北海道日高郡新ひだか町]

心不全による。
TBS「人と馬の話」でテレビ共演したことは一生忘れません。

引っ越して行った仲間たち

by Stable Liebling

アルブクール
(父:タイムパラドックス 母:マーベラスルビー)

推定年齢
[生産牧場:---]

NEW HOPE STABLES前アシスタントと富山県に引っ越し。

キョウイチ号 ♂
(父:キョウトシチー 母:グリーンセルシナ)

平成 15年4月25日生まれ
[生産牧場:クラウンホースメイト]

生まれ故郷の北海道へ。




ご支援のお願い

Charity

...
引退馬支援金

一頭でも多くの引退馬を殺処分から守り、動物らしい自由な「余生」を過ごすための資金として使用させて頂きます。 主に引退馬の飼育・預かり支援や受け入れる為の馬房増設費用、その他設備等の整備費。 返礼品は、送料等の兼ね合いから1口3,900円からお願いしております。返礼品不要の場合は、お気持ち1円~でも嬉しいです。

1口3,900円~

* 振込手数料はご支援者様負担でお願いしております。

全員! ご支援者様全員に

感謝状(額縁付き)、ホースプロジェクト3S 消臭剤250ML(非売品)1本をご支援者様全員にお送りさせて頂きます。

...

* クラウドファンディング等、他サイトは返礼品の内容が異なる場合がございます。

限定 2口以上のご支援者様限定

全員にお送りする感謝状、消臭剤に加え、乗馬レッスンが楽しめる「乗馬レッスン招待券」をお送り致します。群馬県の自然の中で楽しめるレアな乗馬体験。

...

* 券は30分1回限りとなります。 * 会場までの交通費等、ご支援者様負担です。



ご支援のお申し込み方法

How to

  • お申し込み用紙送信・郵送先
  • システム・シャイン・サービス株式会社「ホースプロジェクト3S」係
  • 住所:〒171-0052 東京都豊島区南長崎6-8-10
  • 電話番号:03-5996-5407 / FAX:03-5996-5435
  • ご支援金お振込先
  • 金融機関名:群馬銀行
  • 支店名:広瀬支店(ヒロセ支店)
  • 口座番号:普通0995833
  • 口座名義:ステーブルリープリング


商品を買って応援

Charity

ホースプロジェクト3S 関連商品をご購入頂くと、
売り上げの一部が寄付されます。

購入型支援商品

感謝状+会員証+ポストカード¥1,390(税込)

Amazon

購入型支援商品

感謝状+会員証+消臭スプレー¥2,200(税込)

Amazon

購入型支援商品

感謝状+会員証+消臭スプレー+蹄鉄¥3,900(税込)

Amazon

購入型支援商品

感謝状+会員証+消臭スプレー+蹄鉄+乗馬券¥7,800(税込)

Amazon

イベント

Event

馬の蹄鉄はお守りに。


ヨーロッパでは扉に蹄鉄をぶら下げると魔除けや幸運のお守りになると信じられ、 玄関に蹄鉄の鉄尾(末端部分)が留められていれば幸運が舞い込むといわれています。 日本では馬が人間を踏まないということから 日本中央競馬会(JRA)が馬蹄を交通安全のお守りとして販売。

\ そんな幸運アイテムを毎月4名様にプレゼント! /

キャンペーン概要
【 キャンペーン内容 】
弊社製品をご購入頂き、当キャンペーンにご応募頂いたお客様の中から毎月4名様に「馬の蹄鉄」を1つプレゼント!
【 応募方法 】
官製はがきに ・お名前 ・お電話番号 ・ご住所 ・製品をご購入頂いた店舗名 ・商品の感想や馬への応援メッセージを添えてご応募下さい。
【 ご応募先 】
〒171-0052 東京都豊島区南長崎6-8-10 TEL:03-5996-5407
「ホースプロジェクト3S 幸せを呼ぶ馬の蹄鉄プレゼント」係まで


よくあるご質問

Q&A

可能です。前回ご利用いただいた申し込み用紙を再使用頂く事も出来ます。

返礼品が不要の場合は、お申し込み用紙またはお申し込みメールフォームへ返礼品不要の旨をご記載下さい。

申し訳ございません。今現在はNPO法人ではなくボランティア活動の為、領収書の発行を行う事が出来ません。



Instagram

@horsproject3s/@nhstables1

協賛者掲載サービス終了のお知らせ

2021年8月末日をもって協賛者掲載サービスを終了とさせて頂きます。

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